婦人科
誰にも相談できない女性器のお悩みも傷も残さず解消 |
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女性器のということで、他人に悩みを打ち明けられず、一般的基準も分からず、自分だけで悩んでいる方がたくさんいらっしゃいます。
どうぞ、恥ずかしがらず、専門医に遠慮せずご相談下さい。
小陰唇縮小
小陰唇に対する悩みは"大きさ""左右差""色素沈着"などが一般的です。
いずれも手術による治療法が確実です。小陰唇の大きさは、自然に脚を開いた状態で10〜15mmが平均といわれています。
余剰部分を精密にデザインし、粘膜、皮膚ともに切除・縫合します。
縫合は吸収糸で行ないますので抜糸の必要はありません。傷跡は早期よりほとんど目立たないのが特徴です。
膣縮小
出産後に『膣が緩んだ』という悩みが多いのですが、これはパートナーからの指摘によるものが多いようです。当院では肛門挙筋という膣を引き締める筋肉を縫縮し、更に膣粘膜も縫縮し膣内腔を狭くする最も効果の大きい手術法を行なっています。手術は局所麻酔、あるいは硬膜外麻酔を併用し約1時間で終了します。
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