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      プリンセス ・バッグ ®

『リッツ美容外科』+『McGhanブランド』(米国INAMED社) のコラボレーション。 貴方にとってまさしく ”夢のようなバッグ” が誕生。 レスポンシブ・ジェル(内容物) とバイオセル・バッグ(外膜) の融合が生み出す、マシュマロのようなやわらかさ。 永らく待ち望まれた日本人女性のための、究極のバッグ、リッツ・プリンセスバッグ®が、遂に登場です。

永らく待ち望まれた日本人女性のための、究極のバッグ、リッツ・プリンセスバッグ®が、遂に登場です。

「リッツ・プリンセス・バッグ®」は、リッツ美容外科の医師が総力を上げて開発した、私たち日本人のための全く新しいバッグです。 現状でも確かに、優れたバッグはありますが、それはあくまでも欧米の女性の体型を基本に考えられたものです。リッツ美容外科の医師は、長い間、日本人にあったバッグの必要性を常々痛感してきました。 そこで、研究を重ね造られたのが、この「リッツ・プリンセス・バッグ®」です。 「リッツ・プリンセス・バッグ®」は、世界屈指のプレスト・インプラントメーカー(McGhan) と提携して開発したオリジナルバッグです。

  リッツ美容外科オリジナル豊胸術
1] プリンセス バッグ®

  • レスポンシヴジェル (内容物)は、 ソフトコヒーシヴ を改良し、さらに柔らかさを追求した究極のジェルです
  • 日本人の胸郭を解剖学的に分析した上で扁平率を決定。もっとも自然な アナトミカル (釣り鐘)型。
  • 外膜は世界的に有名な バイオセルバッグ を採用。
  • やわらかさ、形状(釣り鐘→日本人女性専用タイプ)
    外膜(3層構造)の安全性どれをとっても過去に類を見ないパーフェクトなバッグが開発されました。

    2] 術中バストサイズ自己決定法
    術中に患者さまのご希望に応じてさまざまな大きさのバッグを実際に入れてみて、ジャストフィットする大きさを決定していただけます。

    3] サブファスチアレイア-挿入法(sub-fascial layer)
    従来は、(1)大胸筋下法か?(2)乳腺下法か? バッグを挿入する層は、二者択一と思われていました。これらの方法は、それぞれに長所、短所があり、とりわけ痩せ型体形の方には、難しい選択を迫られました。当院では、第三の層として開発された 最新の大胸筋筋膜下法 を第一選択としています。筋膜下法は、大胸筋下法、乳腺下法の欠点を解消し、まさしく患者さまの理想に限りなく近い方法となりました。技術的には、熟練を要しますが、プリンセスバッグ®ともっとも相性の良い層といえるでしょう。

    4] 有名なアナトミカル
    (Mcghan Stle 410)を分析し、欧米人の体型を日本人に適した形態に改善。バスト上部に適度な張りを持たせつつ、乳頭部の突出を強調した理想的なバストを実現 。

      豊胸手術後の3大不満予防法
    手術前に貴女が期待していた(1)柔らかく(2)大きく(3)形の良いバストを実現するためには、何がポイントとなるのでしょうか?逆に言うとこれら3大要素が満たされなければ手術後の結果に失望されるでしょう。リッツ美容外科では洗練された技術と国際的医学ジャーナルから得られた見識から、これら合併症を予防する方法をご提案いたします。

    1] なんでこんなに硬いの?
    硬さの原因は、「バッグの硬さ」「被膜拘縮」2つの要因が挙げられます。当院で使用されているバッグは、マシュマロのような柔らかさで定評のあるプリンセスバッグ®を使用しております。内容物は、現在流行のソフトコヒーシヴをさらに改良したレスポンシヴジェルを採用。その柔らかさは、最高レベルでまさしく『マシュマロ』のような感触を実現しました。しかも、コヒーシヴ同様、万が一の破損時に漏出することはないため、安全性が高いといえます。また術後に起こる被膜拘縮の予防は内服薬、超音波という完璧な防止策で対応しております。

    2] 「思っていた大きさにならなかった!!」 ・・・大き過ぎる!小さ過ぎる!
    大きすぎる!小さすぎる!実際に術後に完成したバストを見て、ショックを受ける患者さまが後を断たないようです。なぜこのような悲劇が起こるのでしょうか? 一般のクリニックでは全身麻酔という意識が全くない麻酔のもとで手術が行われているため、施術した医師が独断でバッグの大きさを決めてしまうため当然の結果と考えます。これでは患者さまのご希望を叶えることはできません。例えば「2カップUPさせたい」という希望に対しては、何cc?のバッグを選べば良いのでしょうか?「○○カップUPといわれても・・・」と術前にカップ数で大きさなどを指定できるでしょうか?答えは、「ノー」です。当院では、患者さまのご希望を最優先した「トライアルバッグ法」を行っております。この方法は確かに一般法と比べて、2倍の手術時間を要しますが、手術中にサイズを決定をしていただける夢のような方法なのです。もちろん手術中の大部分の時間はゆったりと眠られた状態で、サイズ決定の際だけ目を覚ましていただくのです。実際のバッグサイズは、20cc刻みでご用意しておりますので、トライアルバッグは、手術中にさまざまなサイズを入れた状態を見て確認していただけます。 当院における手術中サイズ決定法(患者さまご自身で見て決められる)により手術中のサイズに対する不満は、全くなくなりました。まさしく患者さま優先の最良の手術法であると考えております。

    3] 「何となく不自然な形?」
    一般に豊胸手術をご希望される方は、A〜Bカップの方が大部分を占めます。このような痩せ型の体型の方に通常の丸い形(ラウンド型)のバッグを入れた場合には不自然なおわん型のバストとなることが多いのです。現在、国内で使われているすべてのバッグは欧米からの輸入品となっております。従って、そのデザインタイプは日本人より体格の大きい欧米人女性を対象に作られているため、胸部の小さい日本人女性には、適合しないことが多いわけです。そこで当院では、 世界屈指のバッグ製造メーカー(McGhan:マックギャン) と技術提携し、柔らかさとともに形態的(アナトミカル型)に日本人女性の胸部を解剖学的に分析してプリンセスバッグ ® を開発しました。まさしく貴女のバストにジャストフィットすることでしょう。


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