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プリンセス・バッグ®による豊胸術〜その1:形について〜

「バストを大きくしたい」
「授乳後に小さくなったバストを可能な限り元に戻したい」
「もう少しバストが大きければ堂々と水着になれるのに」
「友達と温泉に行きたいけれど、バストが貧弱で恥ずかしい」

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バッグによる豊胸術で大切なことは、“いかに自然なバストであるか”“生涯に渡って安全であるか”に尽きます。「サイズが思ったより小さかった」「触ると硬い」「形が不自然」このような不満を残さないため、当院ではさまざまな工夫をしています。
現在国内で使用されているバッグは、大柄な欧米の女性の胸部を対象に作られた輸入品です。これでは、体形・体格の小さい日本人女性に満足して頂ける訳がありません。それでも豊かなバストを希望される女性は後を絶ちません。
そこで、リッツ美容外科の医師が研究を重ね開発したのが、日本人女性のためのプリンセス・バッグ®です。

形は?

日本人女性の胸部を解剖学的に分析し、実現したアナトミカル型です。アナトミカルとは「解剖学的構造の」という意味です。つまり本来の人間の身体の構造のように、自然にバストの下方にボリュームがでる形です。

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ここがすごい!おすすめポイント

当院のドクターが開発した日本人女性のためのプリンセス・バッグ®

  • プリンセス・バッグ®の形は、日本人女性の胸郭を解剖学的に分析し実現した自然なアナトミカル型です。
  • プリンセス・バッグ®の内容物は、ソフト・コヒーシブシリコンをさらに柔らかくしたマシュマロのような触り心地のレスポンシヴ・ジェルです。
  • レスポンシヴ・ジェルは、万が一破損しても拡散しないように凝集された安全な内容物です。
  • プリンセス・バッグ®の外膜は、耐久性柔らかさの面で世界的に定評のある3層構造のバイオセルバッグです。
  • 高度な麻酔法である硬膜外麻酔で行いますので、無痛の内に手術は終了し、日帰りが可能です。また、明瞭な意識下にさまざまなトライアルバッグを実際に挿入し、ジャストフィットする大きさをご自身で決定して頂けます。
  • 挿入層は、高度な技術を要する大胸筋筋膜下法を第一選択としています。大胸筋筋膜下法を行っているクリニックが少ないのが現状です。
  • 「被膜拘縮」を予防する内服薬、超音波マッサージなど万全のアフターケアを行っています。
    ・傷を目立たせないために、高度な技術を要する腋窩からのアプローチを基本にしています。
  • 他院手術の修正を多数承っております。前回手術を検証し、ご希望に添う手術方法をご提案します。特にバッグの入れ替えに関しては、経験豊富な医師に任せる必要があります。
  • 万全の医療設備(大学病院レベルの手術室、医療機器)・医療技術(有数の症例数を持つ医師での執刀)・医療スタッフ(執刀医、麻酔医、看護師がチームで手術に臨む)で手術を受けて頂けます。

次回は、バッグの挿入層について当院が、大胸筋筋膜下法を第一選択にしている理由をご説明致します。
乞う ご期待!!

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患者様の動画インタビュー【術前】(吉岡様)
患者様の動画インタビュー【術後】(吉岡様)

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