美容整形、美容整形外科のセレブブランド/リッツ美容外科 美容整形、美容整形外科のセレブブランド/リッツ美容外科 0120-628-662
メールカウンセリング・メール相談 無料カウンセリング予約
学会活動
豊胸術後被膜拘縮に対する体外式超音波治療

2003年4月
第46回日本形成外科学会総会

<演題>
「豊胸術後被膜拘縮に対する体外式超音波治療」
東京院 副院長 浪川浩明

学会活動 (レポート)
  最新の演題
第94回日本美容外科学会
東京院 院長 廣比 利次
第51回日本形成外科学会総会
東京院 院長 廣比 利次
学会レポートトップへ戻る
学会活動

【目的】
豊胸術の合併症である被膜拘縮は、患者・施行者双方にとって悩みの種である。現在のところ、これが発生した際の有効な解決策は再手術以外にはない(再手術をしても、必ずしも好結果になるとは限らない)。ところが、我々は平成14年7月から、海外文献を参考に体外式超音波治療を実施してみたところ、これが意外なほど好成績をもたらしているため、報告する。

【方法】
Becker3度及び、4度の被膜拘縮症例を対象に、米国RICH-MAR社製・バイオソニックRM510(超音波装置)を用い、体外より、1.5WATTS/cm2×15分を1回照射とし、2回/月のペースで、最大150回まで施行した。

【結果】
自・他覚的な有効改善率は73%(35/47)であった。ただし、現在治療継続中を含む平成14年11月15日迄のデータであり、実数は増える見込みである。また、特記すべき副作用は経験していない。

【考察】
当初は半信半疑(疑が大勢)であった体外式超音波治療であったが、疑信が確信となる著効例も少数ながら経験する。自・他覚的な改善率は、結果のごとく高率であり、かなりの有効性が期待できる。ただし、事前の説明で過度な期待を患者にいだかせるのは禁物である。今後の課題としては、施行法(出力・照射時間など)の吟味、予防的早期使用法などについてである。


バスト  
◆豊胸術
|-リッツ式豊胸術について
|-人工乳腺法
|-脂肪注入法
|-SUB-Q豊胸術
◆バスト形成
|-乳房下垂・肥大乳房
|-陥没乳頭
|-乳輪縮小
|-乳頭縮小
バストの体験レポート arrow バスト/豊胸施術詳細
美容整形モニター|リッツ美容外科:橋本 敦子さん

体験談橋本 敦子さん (21歳)
しっかりと説明を受けました

【適用施術】
豊胸術(人工乳腺法)
+エラ(下顎角) 骨切り
+頬骨 [ アーチインフラクチャ法 ]

美容整形モニター|リッツ美容外科:平田 朋香さん

体験談平田 朋香さん (34歳)
全身のバランスが完璧に

【適用施術】
豊胸術(脂肪注入法)
+下半身脂肪吸引

美容整形モニター|リッツ美容外科:佐藤 朋美さん

体験談佐藤 朋美さん (38歳)
外見 ・内面とも昔の若さ

【適用施術】
豊胸術(人工乳腺法)
+フェイスリフト
+アゴ (インプラント)

美容整形モニター|リッツ美容外科:三浦 有香さん

体験談三浦 有香さん (25歳)
抵抗なく薄着になれる

【適用施術】
豊胸術(人工乳腺法)

美容整形モニター|リッツ美容外科:水沢 かおりさん

体験談水沢 かおりさん (31歳)
薄着になる春や夏がとても楽しみ

【適用施術】
豊胸術(人工乳腺法)

美容整形モニター|リッツ美容外科:柴田 美奈代さん

体験談柴田 美奈代さん (30歳)
手術中に大きさを確認できた

【適用施術】
豊胸術(人工乳腺法)